歴代iPhone 全機種の年表【2007→2025・当時の価格つき】|最小容量・画面・カメラ・電池のもち・通信・小さな新機能を1機種1行で

2007年から2025年まで、19年ぶんのiPhoneを1機種1行で並べました。YouTubeで公開した「歴代iPhone、進化の全記録」の連動記事です。動画では読み上げきれなかった全機種の年表・当時の値段・画面やカメラや電池の中身・小さな新機能と、「変わった年」をどう選んだかの理由を置いておきます。★自分の1台目を探したい方は、表①の年から探してみてください。

💴 「当時の値段」の読み方(★先に)

🟢 2016年以降はAppleの日本版プレスリリースに書かれた発売時の価格です。2017年までは税別、2021年以降は税込で発表されていたので、行ごとに書いてあります。

🟡 2013〜2015年は、Appleが日本で直販(SIMフリー)を始めた2013年11月22日以降のApple Storeの価格で、当時の業界紙(ケータイWatch・ITmedia・週刊アスキー)の記事から取りました。★一次のプレスリリースが残っていないためです。

🟠 2008〜2012年は、日本ではAppleが売っていません。ソフトバンク(2011年からau)の「実質負担額」=2年契約と24回分割の割引を引いた後の額で、今の本体価格とはそのまま並べられません。行に「SB実質」と書いた額はソフトバンクのプレスリリースの数字、「一括」は業界紙の数字です。

💵 米国の発表価格は、Appleが米国版の発表文に書いた額です。★2008〜2015年は「2年契約つきの価格」($199など)で発表されていて、契約なしの本体価格ではありません。2016年の7以降は契約なしの額です。当時の為替は米国FRB(連邦準備制度)が公表している発売月の月平均(1ドル=何円)。参考換算ドル×為替を単純に掛けただけで、税も、契約価格と本体価格の違いも、日本での値付けの事情も入っていません——「大まかな目安」としてだけ見てください。

目次

表① 全機種の年表——発売日・当時の値段・最小容量・チップ

★価格はいちばん小さい容量の発売時の額です。印は 🟢=Apple/ソフトバンク/KDDIの発表そのもの、🟡=当時の業界紙。

機種日本での発売日本の当時の値段(最小容量)米国の発表価格当時の為替参考換算最小容量チップ同じ年の兄弟
2007iPhone(初代)日本では未発売(Appleは「アジアは2008年」と発表)🟢 米国 $499(4GB)/$599(8GB)$499
契約なし・4GB
1ドル≈123円
2007年6月
約6.1万円4GB
2008iPhone 3G2008年7月11日(日本を含む22か国)🟢 SB実質 23,040円(8GB・月960円×24回)/一括69,120円は業界紙$199
2年契約・8GB
1ドル≈107円
2008年7月
約2.1万円8GB
2009iPhone 3GS2009年6月26日🟡 SB実質 約11,520円(16GB・月480円×24回・月月割後)$199
2年契約・16GB
1ドル≈97円
2009年6月
約1.9万円16GB
2010iPhone 42010年6月24日🟡 SB実質 0円(16GB・本体46,080円を月月割1,920円×24回で相殺)$199
2年契約・16GB
1ドル≈91円
2010年6月
約1.8万円16GBA4
2011iPhone 4S2011年10月14日(SB・au)🟢 SB実質 0円(16GB・24回・2年契約)/au一括51,360円は業界紙$199
2年契約・16GB
1ドル≈77円
2011年10月
約1.5万円16GBA5
2012iPhone 52012年9月21日(SB・au)🟢 SB・au とも実質 0円(16GB・25か月契約)/SB一括51,360円は業界紙$199
2年契約・16GB
1ドル≈78円
2012年9月
約1.6万円16GBA6
2013iPhone 5c2013年9月20日(SB・au・ドコモ)🟡 SIMフリー 60,800円(16GB・2013年11月22日〜)$99
2年契約・16GB
1ドル≈99円
2013年9月
約1.0万円16GBA65s と同日
2013iPhone 5s2013年9月20日(SB・au・ドコモ)🟡 SIMフリー 71,800円(16GB・2013年11月22日〜)$199
2年契約・16GB
1ドル≈99円
2013年9月
約2.0万円16GBA7(64ビット)5c と同日
2014iPhone 62014年9月19日🟡 SIMフリー 67,800円(税別・16GB)$199
2年契約・16GB
1ドル≈107円
2014年9月
約2.1万円16GBA86 Plus
2015iPhone 6s2015年9月25日🟡 SIMフリー 86,800円(税別・16GB)月$27×24回
PRは分割額のみ=計$648
1ドル≈120円
2015年9月
約7.8万円16GBA96s Plus
2016iPhone SE(第1世代)2016年3月31日🟡 SIMフリー 52,800円(税別・16GB)$399
契約なし・16GB
1ドル≈113円
2016年3月
約4.5万円16GBA9
2016iPhone 72016年9月16日🟢 Apple 72,800円〜(32GB・★当時のApple日本は税別表記)$649
契約なし・32GB
1ドル≈102円
2016年9月
約6.6万円32GBA10 Fusion7 Plus
2017iPhone 82017年9月22日🟢 Apple 78,800円〜(64GB・★当時のApple日本は税別表記)$699
64GB
1ドル≈111円
2017年9月
約7.7万円64GBA11 Bionic8 Plus
2017iPhone X2017年11月3日🟢 Apple 112,800円〜(64GB・★当時のApple日本は税別表記)$999
64GB
1ドル≈113円
2017年11月
約11.3万円64GBA11 Bionic
2018iPhone XS2018年9月21日🟢 Apple 112,800円〜(税別・64GB)$999
64GB
1ドル≈112円
2018年9月
約11.2万円64GBA12 BionicXS Max
2018iPhone XR2018年10月26日🟢 Apple 84,800円〜(税別・64GB)$749
64GB
1ドル≈113円
2018年10月
約8.4万円64GBA12 Bionic
2019iPhone 112019年9月20日🟡 Apple 74,800円(税別・64GB)$699
64GB
1ドル≈108円
2019年9月
約7.5万円64GBA13 Bionic11 Pro/11 Pro Max
2020iPhone SE(第2世代)2020年4月24日🟡 Apple 44,800円(税別・64GB=税込49,280円)$399
64GB
1ドル≈108円
2020年4月
約4.3万円64GBA13 Bionic
2020iPhone 122020年10月23日🟢 Apple 85,800円〜(税別・64GB)$799
64GB・キャリア契約時
1ドル≈105円
2020年10月
約8.4万円64GBA14 Bionic12 mini/12 Pro/12 Pro Max
2021iPhone 132021年9月24日🟢 Apple 98,800円(税込・128GB)$799
128GB
1ドル≈110円
2021年9月
約8.8万円128GBA15 Bionic13 mini/13 Pro/13 Pro Max
2022iPhone SE(第3世代)2022年3月18日🟡 Apple 57,800円(税込・64GB)$429
64GB
1ドル≈119円
2022年3月
約5.1万円64GBA15 Bionic
2022iPhone 142022年9月16日🟢 Apple 119,800円(税込・128GB)$799
128GB
1ドル≈143円
2022年9月
約11.4万円128GBA15 Bionic14 Plus/14 Pro/14 Pro Max
2023iPhone 152023年9月22日🟢 Apple 124,800円(税込・128GB)$799
128GB
1ドル≈148円
2023年9月
約11.8万円128GBA16 Bionic15 Plus/15 Pro/15 Pro Max
2024iPhone 162024年9月20日🟢 Apple 124,800円(税込・128GB)$799
128GB
1ドル≈143円
2024年9月
約11.4万円128GBA1816 Plus/16 Pro/16 Pro Max(16eは2025年)
2025iPhone 172025年9月19日🟢 Apple 129,800円(税込・256GB)$799
256GB
1ドル≈148円
2025年9月
約11.8万円256GBA19iPhone Air/17 Pro/17 Pro Max(★Plusが消えてAirに)

★初代の2007年、Appleは発表文で「米国は2007年6月、欧州は2007年後半、アジアは2008年」と書いています。日本で最初に売られたのは2008年7月11日のiPhone 3Gです。★3GSの日本発売日はソフトバンクの発表日から(🟡)。★2014年以降の最小容量は無印の値。SEは別行。

表② 画面・カメラ・電池のもち・通信・小さな新機能

★数字はAppleの技術仕様ページの原文(「最大◯時間」はAppleの公表値で、実使用ではありません)。「通話」はAppleが公表をやめた2019年以降は書いていません。太字=その機種で初めて載ったもの

機種画面背面カメラ前面電池(最大)通信小さな新機能・重さ
2007 iPhone(初代)3.5インチ 480×320(163ppi)2MP/フラッシュなし・ビデオ撮影なし前面なし通話8h/ビデオ7hGSM/EDGE・Wi-Fi b/gマルチタッチ・加速度/近接/環境光センサー。135g
2008 3G3.5インチ 480×3202MP/フラッシュなしなし通話5h(3G)/ビデオ7h3G・GPS・Wi-FiApp Store が同時に始まった年。133g
2009 3GS3.5インチ 480×3203MP・オートフォーカス/VGAビデオ撮影(初)なし通話5h(3G)/ビデオ10h3G 7.2Mbpsデジタルコンパス・音声コントロール。135g
2010 43.5インチ 960×640(326ppi・Retina)5MP・LEDフラッシュ(初)/720p HD前面カメラ(初)・FaceTime通話7h/ビデオ10h3G HSUPA・Wi-Fi nジャイロ・ガラス+ステンレス・9.3mm。137g
2011 4S3.5インチ 960×6408MP/1080p HDVGA通話8h/ビデオ10h3G 14.4Mbps・世界対応(GSM/CDMA)Siri(初)・iCloud・iMessage。140g
2012 54インチ 1136×6408MP/パノラマ1.2MP・720p通話8h/ビデオ10hLTE(初)Lightning端子(初)・7.6mm・EarPods同梱。112g
2013 5c4インチ 1136×6408MPFaceTime HD通話10h/ビデオ10hLTE5色のポリカーボネート。★中身は5とほぼ同じ
2013 5s4インチ 1136×6408MP・True Toneフラッシュ(初)/スローモー120fpsFaceTime HD通話10h/ビデオ10hLTETouch ID(初)・64ビットA7・M7コプロセッサ
2014 64.7インチ 1334×7508MP・Focus Pixels/240fpsスローモー1.2MP通話14h/ビデオ11hLTE 150Mbps・VoLTE・NFC(初)大画面化・6.9mm。129g
2015 6s4.7インチ 1334×75012MP(初)/4K撮影5MP通話14h/ビデオ11hLTE Advanced3D Touch・Live Photos・ローズゴールド。143g
2016 SE(第1世代)4インチ 1136×64012MP1.2MP通話14h/ビデオ13hLTE・NFC4インチの形に6sの中身。113g
2016 74.7インチ 1334×75012MP・光学式手ぶれ補正・クアッドLED7MP通話14h/ビデオ13hLTE 450Mbps・FeliCa/Suica(初)防水IP67(初)・イヤホンジャック廃止・ステレオ。138g
2017 84.7インチ 1334×750・True Tone12MP・f/1.8・光学式手ぶれ補正7MP通話14h/ビデオ13hLTE・Bluetooth 5.0ワイヤレス充電(初)・ガラス背面。148g
2017 X5.8インチ OLED 2436×1125(初)デュアル12MP(広角+望遠)7MP TrueDepth通話21h/ビデオ13hLTEFace ID(初)・ホームボタン廃止・アニ文字。174g
2018 XS5.8インチ OLEDデュアル12MPTrueDepth「Xより30分長い」ギガビット級LTE・eSIM(初)防水IP68(水深2m)
2018 XR6.1インチ LCD 1792×82812MP シングル(ポートレート対応)7MP TrueDepth通話25h/ビデオ16hLTE・eSIM6色・Liquid Retina。194g
2019 116.1インチ LCD 1792×828デュアル12MP(超広角・ナイトモード 初12MPビデオ17hWi-Fi 6・eSIM防水IP68。★Proの名前がこの年から(11 Pro)。194g
2020 SE(第2世代)4.7インチ 1334×75012MP7MPビデオ13hLTE・Wi-Fi 6ホームボタン+Touch IDにA13。148g
2020 126.1インチ OLED 2532×1170デュアル12MP・f/1.612MPビデオ17h5G(初)MagSafe(初)・Ceramic Shield・充電器同梱廃止。162g
2021 136.1インチ OLEDデュアル12MP・センサーシフト手ぶれ補正12MPビデオ19h5Gシネマティックモード・128GB〜に。173g
2022 SE(第3世代)4.7インチ LCD12MP・光学式手ぶれ補正7MPビデオ15h5Gホームボタン機の最終形(A15)。144g
2022 146.1インチ OLED 2532×1170デュアル12MP・f/1.512MP・オートフォーカス(初)ビデオ20h5G・衛星経由の緊急SOS(米加から)衝突事故検出・アクションモード。172g
2023 156.1インチ OLED・Dynamic Island48MP(初)+超広角12MPビデオ20h5GUSB-C(初)・MagSafe。171g
2024 166.1インチ OLED 2556×117948MP Fusion+12MP超広角12MPビデオ22h5G・Wi-Fi 7カメラコントロール(初)・アクションボタン・Apple Intelligence。170g
2025 176.3インチ OLED・ProMotion 120Hz(無印で初)・3,000ニト48MP Fusion+48MP超広角18MP Center Stageビデオ30h5G・Wi-Fi 7・日本はeSIM専用Ceramic Shield 2・256GB〜。★Plusが消えてAirに

★電池の「容量(mAh)」はAppleが公表していないので、この表には入れていません。11〜16の容量は電池容量の全機種一覧に、取り方の強さつきで置いてあります。

「変わった年」を6つ選んだ理由(★僕の見立てです)

動画で「本当に変わった年」を6つ挙げました。選んだのは僕で、正解ではありません——基準は「使い方そのものが変わったか」です。中身が速くなった年は、それだけでは入れていません。

機種何が変わったか出どころ
2007初代物理キーボードを捨てて、画面の全部がボタンになった🟢 2007年1月9日 Apple発表
20104Retina——960×640は3GSの4倍の画素。Appleは「通常の距離では人の目で画素を区別できない」と書いた🟢 2010年6月7日 Apple発表(326ppi)
20146/6 Plus大画面化(3.5→4.7/5.5インチ)。片手で使う端末をやめた年🟢 Apple技術仕様
2017Xホームボタンを捨てて、Face ID。10年目に操作を作り直した🟢 2017年9月 Apple発表
2020125G。通信の世代が変わった(日本に入った2008年は3G)🟢 2020年10月13日 Apple発表
202315USB-C。2012年の5から続いたLightningを11年で終わらせた🟢 2012年9月12日/2023年9月12日 Apple発表
🔁 変わらなかった年も、はっきり書いておきます

3G/3GS/4S/5c……見た目も操作もほぼ据え置き(中身の更新の年)
6s/7/8……2014年の形を2017年まで、4年使い回しました。ただし中身は毎年新しい(6sで3D Touch、7で防水とFeliCa、8でワイヤレス充電)
XS/11/13……Xで作り直した形の継続

★「変わらなかった」は見た目と操作の話で、性能が上がっていないという意味ではありません。★日本だけで言えば、2025年のeSIM専用も「変わった年」に入れてよいと思っています(SIMとeSIMの回)。

動画で触れなかった機種——SE・Plus・mini・Pro の話

  • SE(2016/2020/2022)=「前の形に、今の中身」。第1世代は4インチに6sの中身、第2世代は4.7インチにA13、第3世代は同じ形にA15と5G。ホームボタンのあるiPhoneは第3世代SEが最後です
  • Plus(2014〜2017)=6から8までの大きいほう。一度消えて2022年の14 Plusで復活2025年の17でまたPlusが消えてAirが入りました(厚さ5.6mm・eSIM専用)
  • mini(2020〜2021)=12 miniと13 miniの2世代だけ。5.4インチ。14で消えました
  • Pro/Pro Max(2019〜)=11 Proから。同じ年に無印とProの列が並ぶ形は、ここから今の17まで続いています。★Proの中身(望遠・ProMotion・チタンやアルミの筐体)はこの記事の表には入れていません——無印の行だけです
  • 「S」の年(3GS/4S/5s/6s)=見た目そのまま・中身だけ新しい年の呼び名。2018年以降は使われていません
  • XとXS/XRは、見た目が似ていて中身が1世代違います(A11とA12)。表①のチップ列で見分けられます

この記事で「書かなかったこと」/出どころ

  • 「何年サポートされるか」の年数書いていません。数え方(最新iOSに上がれた年/セキュリティ更新/EUや英国への申告)で答えが3倍変わるので、この表に混ぜると嘘になります。数え方そのものは「あと何年もつか」の回寿命の回に分けて置いてあります
  • 2008〜2012年の「本体価格」=一括の額は業界紙の数字までで、Apple/キャリアの発表文には実質負担額しかありませんでした
  • Pro/Plus/miniのスペック=無印だけです(Proの値段や望遠は別の記事で)
  • 電池の容量(mAh)=Appleが公表していないので入れていません
  • 「初代は日本で発売されなかった」とは書いていません。Appleの言葉は「アジアは2008年」までです
📎 見たページ(2026年9月6日に全部開きました)

🟢 Apple newsroom:2007年1月9日(初代)/2008年6月9日(3G)/2009年6月8日(3GS)/2010年6月7日(4)/2011年10月4日(4S)/2012年9月12日(5)/2013年9月10日(5s・5c)/日本版 2014年9月9日(6)/2015年9月9日(6s)/2016年9月7日(7)/2017年9月13日(8・X)/2018年9月12日(XS・XR)/2020年10月13日(12)/2021年9月14日(13)/2022年9月8日(14)/2023年9月12日(15)/2024年9月9日(16)/2025年9月9日(17)
🟢 Apple 技術仕様ページ(support.apple.com):初代〜16の各機種ページ、SE 3世代
🟢 ソフトバンク プレスリリース:2008年6月23日(3Gの価格)/2011年10月7日(4S)/2012年9月14日(5)、KDDI 2012年9月14日(5)
🟢 米国の発表価格:Apple newsroom 米国版(各機種の発表文・上記と同日)/為替:FRB H.10「EXJPUS」月平均(2026年9月6日取得)
🟡 当時の業界紙:ケータイWatch 2013年11月22日(5s/5c SIMフリー)・2022年3月(SE3)/ITmedia 2014年9月10日(6)/週刊アスキー 2015年9月(6s)・2016年3月(SE)/PC Watch 2019年9月(11)/GIGAZINE・ITmedia 2010年6月14日(4の価格)/@DIME(SE2)

まとめ

  • 19年で25機種(無印+SE)。最小容量は4GB→256GB、画面は3.5→6.3インチ、カメラは2MP→48MP×2
  • 値段は「並べられる期間」が限られます。2008〜2012年はキャリアの実質価格、2013年11月からSIMフリー、2021年から税込表記
  • 変わった年は僕の見立てで6つ——2007・2010・2014・2017・2020・2023。正解ではありません
  • 次の18は、もうすぐ発表(9月9日・日本時間10日午前2時)。それがどんな進化かは、発表を見てから書きます
📅 この記事の更新履歴

2026年9月6日:公開
9月9日(日本時間10日)の発表会のあと、iPhone 18の行を表①②に足します。2008〜2012年の一括価格の一次(当時の販売ページ)が見つかったら、🟡を🟢に上げてここに書きます。

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この記事を書いた人

iPhone専門ブログ「reniphone.com」運営。iPhone歴3GSから17年・iPhone7台所有のマニア。家族3人でドコモ→ワイモバ&楽天モバイル乗り換えで年間25万円の通信費削減を実現。TikTok @ren_works(フォロワー約7.3万人)/ YouTube れん|iPhone先生(登録者約2.2万人)。

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