【iPhone節電】バッテリーを長持ちさせる設定7選!今すぐできる裏ワザまとめ

どうも、れんれんです!

「夕方になるとバッテリーがもうない…」そんな悩みを抱えてるiPhoneユーザーは多い。今回は今すぐできるバッテリーを長持ちさせる設定を7つ紹介するよ!

目次

バッテリー長持ち設定7選

①低電力モードを活用する

「設定」→「バッテリー」→「低電力モード」をON。バックグラウンド更新・メール取得・自動ダウンロードを抑制して消費を大幅削減。残量20%以下になったら自動でONにする設定もあるよ。

②画面の明るさを下げる

ディスプレイはバッテリー消費の最大原因。明るさを60%以下に設定するだけで持ちが全然変わる。「自動調節」もONにしておくと環境に合わせて自動で調整してくれる。

③位置情報を必要なアプリだけに絞る

「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「位置情報サービス」で各アプリの設定を確認。「常に」→「使用中のみ」または「なし」に変えるだけでかなり節電できる。

④Bluetooth・Wi-Fiを使わないときはOFF

外出中でWi-Fiなし・BluetoothデバイスもなしなのにONのまま…はバッテリーの無駄遣い。コントロールセンターからサッとOFFにする習慣をつけよう。

⑤バックグラウンド更新をオフ

「設定」→「一般」→「Appのバックグラウンド更新」でアプリごとにOFF切替可能。使ってないアプリが裏で動き続けるのを止めれる。SNS系は特に電池食うから要注意!

⑥メール・カレンダーのプッシュをフェッチに変更

「設定」→「メール」→「アカウント」→「データの取得方法」でプッシュ→フェッチに変更。「プッシュ」は常時待機でバッテリー消費大。「フェッチ」は一定間隔でチェックするだけだからずっと節電できる。

⑦充電最適化をONにする

「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態と充電」→「充電の最適化」をON。AIが使用パターンを学習して100%充電を避けてくれる。長期的なバッテリー寿命を守れる!

まとめ

7つ全部やると体感でバッテリーの持ちが1.5〜2倍くらい変わる人も!特に位置情報とバックグラウンド更新の見直しは即効性大だからまずここからやってみて。

「これ試したら変わった!」という報告お待ちしてます🙏

関連キーワード:iPhone バッテリー 長持ち、節電 設定、低電力モード、充電最適化

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