今週のApple【2026年9月14日】発表・値段・予約・4社の値段を1本で|iOS 27を入れる前に見ておく5つと、対応機種の全一覧

先週のAppleは、1週間で動きが多すぎました。発表会、値段、予約、予約のあとのお届け日の動き、4社の値段——この記事ではそれを1本で追いつけるように全部まとめて、後半は9月15日に配信されるiOS 27を、入れる前に見ておくことを並べます。★Appleの公式に出ていることと、報道だけのことは分けます。数字は、Appleと各社の公式で確かめた値だけです。

📺 動画から来ていただいた方へ

動画でお話しした数字は、全部この下に表で置いてあります。

動画より詳しくしたところ
18 ProとPro Maxの違いを、Appleの仕様ページの項目で全部(通常使用・ストリーミング・厚さ・MagSafe充電まで)
Pro Maxの256GBを4年、18 Proの256GBを3年——Appleのニュースリリースで1年ずつ確かめた発売時の値段
iOS 27の対応機種を、Appleのページの並びのまま全部
「最大30%速い」などの数字を、測った機種と時期つきで
⑤ 先週から今週、10月までの日程を1枚

目次

【この記事だけ】先週から10月までを、1枚の日程に

日付何があるかメモ
9月10日(木)発表会(日本時間の未明)18 Pro/18 Pro Max/iPhone Duo/Apple Watch Series 12・Ultra 4/AirPods 5/iOS 27
9月10日(木)値段が出るiPhone 17は256GBで15万9,800円に(この日の値上げ分は1万7,000円)
9月12日(土)21:0018 Pro・18 Pro Maxの予約開始キャリア4社も同じ時刻から
9月13日(日)一夜明けてPro Maxの届く日が先に後ろへ(僕1人の録画)/予約注文は受付中の表示
9月15日(火)iOS 27の配信時刻はAppleが書いていない
9月18日(金)18 Pro・18 Pro Max・Watch・AirPods 5の発売
10月16日(金)21:00iPhone Duoの予約開始
10月23日(金)iPhone Duoの発売DuoはiOS 27.1で使えるようになる、とApple

★日付はすべてAppleが発表したものです。★iOS 27の配信の時刻は、Appleは書いていません。🔵日本では9月15日(火)午前2時ごろ(14日の夜中)が例年の目安です。Appleは時刻を出していません

発表会で出たもの

出たもの画面日本の値段(税込)容量予約発売
iPhone 18 Pro6.3インチ219,800円256GB・512GB・1TB・2TB9月12日 21:009月18日
iPhone 18 Pro Max6.9インチ239,800円256GB・512GB・1TB・2TB9月12日 21:009月18日
iPhone Duo閉じて5.4/開いて7.6インチ364,800円256GB・512GB・1TB・2TB10月16日 21:0010月23日
Apple Watch Series 1271,800円から9月18日
Apple Watch Ultra 4142,800円から9月18日
AirPods 523,800円から9月18日

★容量ごとの値段は9月12日の記事に全部並べています。発表会の中身そのものは9月10日の記事へ。

iPhone Duoの画面と値段
閉じて5.4インチ/開いて7.6インチ。256GBが36万4,800円、2TBが57万4,800円
Apple WatchとAirPods 5の値段
Series 12 7万1,800円から/Ultra 4 14万2,800円から/AirPods 5 2万3,800円から

【この記事だけ】18 ProとPro Max、どこが違うか(Appleの仕様ページの項目で全部)

項目iPhone 18 ProiPhone 18 Pro Max
画面6.3インチ6.9インチ
重さ211g249g
厚さ8.75mm8.75mm
通常使用(電池)最大24時間最大30時間
ビデオ再生最大36時間最大45時間
ビデオ再生(ストリーミング)最大33時間最大40時間
有線の高速充電約15分で最大50%(★別売りの60W以上のアダプタ)同じ
MagSafe30分で最大50%(★別売りの35W以上のアダプタ+MagSafe充電器)同じ
SIMeSIMのみ(物理SIMカードには非対応)同じ
256GBの値段219,800円239,800円(★どの容量でも差は2万円)

Appleの技術仕様のページから、2026年9月13日に取りました。厚さと充電は同じで、違うのは画面・重さ・電池の持ち・値段です。★どの容量でも、Pro Maxは2万円高いです。
去年の17 Proとの電池の比較は、今回は書いていません。17 Proの仕様ページで今日は確かめられなかったためです。

18 ProとPro Maxの違い
画面6.3インチと6.9インチ、ビデオ再生 最大36時間と45時間、重さ211グラムと249グラム
📦 17 Proと17 Pro Maxは、Appleの購入ページの並びから消えました

2026年9月13日にAppleの購入ページを開くと、「iPhone 17 Pro」の文字が出てくるのは、下取り額の表の中だけでした(17 Pro Maxの下取りは最大172,000円、17 Proは最大141,000円と書かれています)。

Air・17・17e・16は、引き続き並んでいます。★「在庫が無くなった」とは書きません——Appleの購入ページの並びに出てこない、というところまでです。
下取りの額は、機種と状態で大きく変わります。上の2つは、その表のいちばん上の2行です。

17 Proと17 Pro Maxの扱い
17 Proと17 Pro Maxは、Appleの購入ページの機種の並びに出てこなくなりました

値段——「その日に上がった分」と「通しで上がった分」は違う

値上げの話は、その日に上がった分なのか、発売のときから通しで上がった分なのかで数字が変わります。iPhone 17の256GBで並べます。

いつiPhone 17 256GB
発売のとき(2025年9月)129,800円
7月18日の改定142,800円+13,000円
9月10日159,800円+17,000円(★この日の分)
通しで見ると+30,000円

どちらも本当の数字です。1万7,000円だけを聞くと、上がり方を小さく受け取ってしまうので、両方置きました。
新品が上がったから、中古も上がる、とは言いません。中古の値段は新品と同じ向きに動くとは限らないためです。

iPhone 17の値上げの見方
9月10日に上がった分は1万7,000円、発売のときから通しで見ると3万円

【この記事だけ】Pro Maxの256GBを4年、18 Proの256GBを3年並べる

新しい機種は「上がったかどうか」が比べる相手で変わるので、ここではそれぞれの年の発売のときの値段どうしで比べます。

機種(発売の年)256GBの発売時の値段前の年との差
iPhone 15 Pro Max(2023)189,800円
iPhone 16 Pro Max(2024)189,800円±0円
iPhone 17 Pro Max(2025)194,800円+5,000円
iPhone 18 Pro Max(2026)239,800円+45,000円
機種(発売の年)256GBの発売時の値段前の年との差
iPhone 16 Pro(2024)159,800円
iPhone 17 Pro(2025)179,800円+20,000円
iPhone 18 Pro(2026)219,800円+40,000円

どの行も、Appleの日本のニュースリリース(各年の発表の日)で確かめた値です(2026年9月13日に1本ずつ開きました)。
Pro Maxは、2年ほぼ据え置きのあと、今年は4万5,000円。18 Proは去年の17 Proより4万円です。
15 Proの発売時の値段は、今回開いたリリースから取れなかったので、Proは3年にしています。
上がった理由は、この記事では書いていません。

Pro Max 256GBの発売時の値段・4年
15 18万9,800円/16 18万9,800円/17 19万4,800円/18 23万9,800円

予約の一夜(くわしくは9月13日の記事)

⚠️ 数字の前に、前提

僕は9月12日の午後9時ちょうどにはアプリに入れず、「準備中」が4分ほど18 Pro・バーガンディ・256GB9時6分台に注文して、表示は9月18日(発売日)でした。🔴僕1人の、僕の住所での結果です。

在庫の数は、Appleも各社も出していません。仮に、色と容量ごとに同じ台数を用意していたとしたら、先にお届けがずれたものほど先に注文が集まった、と読めます。★実際の台数は分かりません。

予約の記録を読む前提
在庫の数は出ていない/仮に同じ台数なら/実際の台数は分からない
  • 📱 先にずれたのはPro Max——ブラックは開始16分ほどで2TBが10月3日、20分を過ぎると256GBが10月9日〜17日
  • 🎨 Pro Maxの中では、ブラック → シルバーとグレイシャー → バーガンディの順(★シルバーとグレイシャーの先後は決めない=見た容量が違う)
  • ⏱️ 2時間後、Pro Maxは確かめた組み合わせの多くが10月9日〜17日/18 Proは多くが9月18日のまま
  • 🌅 翌朝、18 Proでもブラックとグレイシャーの256GBが9月26日〜30日
  • 🛒 予約注文は、9月13日の朝5時24分の時点でまだ受け付けていました(★いまから注文して発売日に届くかは、組み合わせによる)
  • 📅 表示された日付は、変わることがあります(Appleがそう書いています)。★早まるとも遅れるとも、言い切れません
Pro Maxブラックのずれ方
ブラック2TBは16分ほどで10月3日、256GBは10月9日から17日
Pro Maxの中でずれた順
ブラック → シルバーとグレイシャー → バーガンディ(前提つき・僕1人の録画)

👉 色と容量ごとの16行の記録、過去4年の当日の記録との並べ方、届くまでにやることのチェックリスト9月13日の記事にまとめています。

📨 キャリアで予約した人は、入荷の連絡のあとに期限があります

ドコモ=メールの送信日の翌日から4日以内楽天モバイル=入荷から15日以内に「お支払い手続き」/auとソフトバンク届いたメールに書いてある期限
🟡2026年9月6日に各社の常設の予約ガイドから取った内容で、今年の案内で変わっていないかは確かめられていません。

キャリアの入荷後の期限
ドコモ4日以内/楽天モバイル15日以内/auとソフトバンクはメールに書いてある期限

4社の一括の値段(18 Pro 256GB・9月13日時点)

🔴先に、そろっていないところを3つ。①ドコモは機種変更と乗り換えで値段が違います売っている場所が違う値段です(オンラインショップ/直営店)③「実質」の額は、返す条件や乗り換えの条件が4社でばらばらなので並べていません

会社一括の値段条件・どこの値段か
Apple219,800円Apple直販・SIMフリー
楽天モバイル255,900円公式の価格表
ドコモ263,230円🔴機種変更の場合・オンラインショップ(★乗り換えは241,230円)
ソフトバンク268,560円🔴直営店の価格(★販売店によって違う)
au268,800円🔴au Online Shopの価格

2026年9月13日の朝5時25分ごろ、各社の公式の価格表で確かめた値です。★「Appleがいちばん安い」は、一括で比べたときだけの話です。

4社の一括の値段
18 Pro 256GB・9月13日時点。ドコモは機種変更と乗り換えで違う

iOS 27を入れる前に見ておく5つ

Appleは「iOS 27は9月15日に登場」と書いています(発表のリリースでは9月15日(火))。★新しい機能の感想は、ここでは書きません。僕もまだ正式版を使っていないからです。書くのは入れる前に見ておくことだけです。

見ておくことAppleの書き方と、どこを見るか
① 対応している機種かiOS 27はiPhone 11以降と、iPhone SE(第2世代以降)。★去年iOS 26が入った機種で、今年外れたものはありません。★ただしiOS 27が入ることと、Apple Intelligenceが使えることは別です(下の一覧)。自分の機種の見方=「設定」→「一般」→「情報」
② 空き容量Appleは「十分な空き容量が必要」と書いていて、何GB空ければいいかは書いていません。足りないときは「アプリを一時的に削除してもよいかを確認するメッセージ」が出て、「インストールが終わった後で自動的に再インストール」される、とAppleは書いています。どのアプリが容量を使っているかは「設定」→「一般」→「iPhoneストレージ」
③ バックアップiCloudかパソコンに、入れる前に1回。★iCloudを設定すると無料で使えるのは5GBです。写真が多くて入りきらない人は、パソコンに取るか容量を足すかを先に決めておく。🔵最後に取った日時が今日になっているかも見ておくと安心です(★僕の考え方)
④ すぐ入れるかどうか配信された日に入れなければいけない、ということはありません。自動アップデートがオンだと夜のうちに入ることがあります。まだ入れたくない人は「設定」→「一般」→「ソフトウェアアップデート」→「自動アップデート」
⑤ 仕事や学校のアプリ会社や学校から渡されているiPhoneは、入れる前に管理している人に聞く。銀行や決済のアプリを毎日使う人は、そのアプリのお知らせを1回見ておくと安心です

設定の場所(「iPhoneストレージ」「自動アップデート」など)は、いまのiOS 26のサポート記事の書き方です。iOS 27の画面で同じ名前かは、配信前なので確かめられていません。

iOS 27の対応機種
iPhone 11以降とiPhone SE(第2世代以降)。DuoはiOS 27.1から
アップデートの空き容量
Appleは「十分な空き容量」とだけ書いていて、何ギガとは書いていない
入れる前のバックアップ
入れる前に1回。iCloudの無料は5GBまで
すぐ入れるかどうか
配信の日に入れなくていい。自動アップデートの設定を見ておく

【この記事だけ】iOS 27の対応機種(Appleのページの並びのまま、全部)

Appleのページ(apple.com/jp/os/ios/)の「iOS 27は、これらのデバイスに対応しています。」の一覧を、上から原文の順番のまま写しました。

iPhone DuoiPhone 18 Pro MaxiPhone 18 ProiPhone 17 Pro MaxiPhone 17 ProiPhone AiriPhone 17iPhone 17eiPhone 16 Pro MaxiPhone 16 ProiPhone 16 PlusiPhone 16iPhone 16eiPhone 15 Pro MaxiPhone 15 ProiPhone 15 PlusiPhone 15iPhone 14 Pro MaxiPhone 14 ProiPhone 14 PlusiPhone 14iPhone 13 Pro MaxiPhone 13 ProiPhone 13iPhone 13 miniiPhone 12 Pro MaxiPhone 12 ProiPhone 12iPhone 12 miniiPhone 11 Pro MaxiPhone 11 ProiPhone 11iPhone SE(第2世代以降)

iPhone Duoは一覧にありますが、Duoは「iOS 27.1で利用できるようになります」とAppleは書いています(9月15日の27.0の時点では、まだ発売前の機種です)。
去年iOS 26が入った機種で、今年外れた機種はありません。

🧠 iOS 27が入ることと、Apple Intelligenceが使えることは、別の話

Apple Intelligenceについて、Appleの書き方はこうです。
「iPhone 16以降の全モデル、iPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Max」

上の対応機種の一覧と、1機種ずつ○×で突き合わせることはしていません。Appleが「16以降の全モデル」とまとめて書いているので、自分で展開すると数え直しになるためです。自分の機種がどちらに入るかは、この2つの書き方で見てください。
👉 機能ごとに、どの機種で・いつから使えるかは、9月16日の記事で1枚の表にします。

Apple Intelligenceが使える機種
iPhone 16以降の全モデルと15 Pro・15 Pro Max。入る機種と使える機能は別

【この記事だけ】「最大30%速い」は、どの機種で測った数字か

Appleのページには「アプリの起動は最大30%、写真ライブラリへの新しい写真の読み込みは最大70%、AirDropの転送は最大80%高速」とあります。脚注を1つずつ開くと、3つとも測った機種が違います。

何が速くなるかAppleの数字測った機種何と比べて・いつ
アプリの起動最大30%iPhone 11 Pro MaxiOS 26.6と比べて・2026年8月
写真ライブラリへの新しい写真の読み込み最大70%iPhone 15iOS 26.6と比べて・2026年7月
AirDropの転送最大80%iPhone 16 PlusiOS 26.6と比べて・2026年7月

🔴だから「自分のiPhoneで同じだけ速くなる」とは言えません。「古い機種ほど速くなる」とも、まとめません(3つとも機種が違うため)。
🔎 気づいたこと:アプリの起動の30%の脚注は、いまの日本語のページでは「iOS 26.6・2026年8月」ですが、8月24日に僕たちが見た英語のページでは「iOS 26.4.2・2026年4月と5月」と書かれていました。測った機種(iPhone 11 Pro Max)は同じです。★書き換えなのか、言語ごとの違いなのかは分かりません。

iOS 27の速さの数字と測った機種
70%はiPhone 15、80%はiPhone 16 Plusで測った数字
🗣️ 新しいSiri AIの日本語対応は、Appleの中で書き方が2つあります

Siri AIは英語から始まります。日本語への対応は——
iOSのページ=「日本語には年内に対応する予定です」
9月10日の発表のリリース=「10月には、日本語、フランス語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語にも対応する予定です」

どちらかに寄せずに、両方置いておきます。

Siri AIの日本語対応の時期
英語から。日本語はiOSのページでは年内、発表のときは10月
📝 Appleのページに書いてある変更(Appleの言葉のまま)

空間リフレームで、撮影したあとに写真の構図を変える
拡張ツールで写る範囲を広げる
・進化したクリーンアップツールで、より大きなものを消す
(★この3つには「使用制限が適用される場合があります」とあります)
Wi-Fiとモバイル通信の切り替えが、よりスムーズに
リリースノートは配信と同時に出るので、この記事では「リリースノートにはこう書いてある」は書けません。配信後に足します。

この記事に書いていないこと

  • iOS 27の新しい機能の感想=正式版をまだ使っていないので書いていません
  • 「初期の不具合は毎年ある」=書いていません
  • 去年の17 Proとの電池の比較=今日は17 Proの仕様を確かめられなかったので書いていません
  • 値上げの理由=書いていません
  • 4社の「実質◯円」=条件がばらばらなので並べていません
  • リリースノートの中身=9月15日の配信と同時に出るので、まだ書けません

🔗 出どころ(自分で確かめられます)

  • 🟢 18 Pro・Pro Maxの仕様apple.com/jp/iphone-18-pro/specs/(2026年9月13日)
  • 🟢 購入ページの並び・下取り額の表apple.com/jp/shop/buy-iphone(2026年9月13日)
  • 🟢 各年の発売時の値段=Appleの日本のニュースリリース(2023年・2024年・2025年の発表の日のもの。2026年9月13日に開きました)
  • 🟢 iOS 27の配信日・対応機種・Apple Intelligenceの対象・速さの数字と脚注・Siri AIの日本語apple.com/jp/os/ios/(2026年9月13日)
  • 🟢 空き容量・自動アップデート・iCloud 5GB・ストレージの場所=Appleのサポート記事(108905・118575・108922・108429)
  • 🟢 4社の一括の値段=各社の公式の価格表(2026年9月13日の朝・うちの調査)
  • 🟡 キャリアの入荷後の期限=各社の常設の予約ガイド(2026年9月6日取得)
  • 🔵 予約の一夜の記録僕の画面録画(1人・1つの郵便番号)

まとめ

  • 18 ProとPro Maxの違いは、画面・重さ・電池の持ち・値段(どの容量でも2万円)。厚さと充電は同じです
  • iPhone 17の256GBは、9月10日の分で1万7,000円、発売のときから通しで3万円上がりました
  • Pro Maxの256GBは、発売時どうしで15と16が18万9,800円、17が19万4,800円、18が23万9,800円
  • iOS 27は9月15日。対応はiPhone 11以降とSE(第2世代以降)で、外れた機種はありません。Apple Intelligenceは「iPhone 16以降の全モデル、15 Pro、15 Pro Max」
  • 入れる前に見ておくのは5つ——対応機種・空き容量・バックアップ・すぐ入れるか・仕事や学校のアプリ
📅 この記事の更新履歴

2026年9月14日:公開
これから足すものiOS 27のリリースノート(9月15日の配信後)/設定の場所がiOS 27でも同じ名前か(配信後に確かめて)。

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この記事を書いた人

iPhone専門ブログ「reniphone.com」運営。iPhone歴3GSから17年・iPhone7台所有のマニア。家族3人でドコモ→ワイモバ&楽天モバイル乗り換えで年間25万円の通信費削減を実現。TikTok @ren_works(フォロワー約7.3万人)/ YouTube れん|iPhone先生(登録者約2.2万人)。

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